ロック、ジャズ、ブルース、ソウル、ファンク等、ジャンル関係なく好きなアーティスト、アルバムについて語りまくります。

ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン

文句の付けようがない名盤です。

もう古典です。はっきり言って。クラプトン当時21歳。ギターが炸裂しています。今聴いても何故か新鮮なところがちょっと怖い感じもします。レスポール+マーシャルの組み合わせの音色が全く色褪せて聞こえないところがすごいです。時代が巡り巡って今こんな感じの演奏をしたらかなり格好良いと思うのですがどうでしょう。この感じ、最近思うのですがB・Bキングよりフレディ・キングの影響が大きいような気がします。(アグレッシブな感じが)

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